【2020年2月3日号】話題のニュースでわかる、運命を軌道修正するヒント

◯◯さん、おはようございます。
 
今日は節分ですね。
 
2020年はまだ1ヶ月しか経っていないのに、ゴーン氏の国外逃亡に始まり、ヘンリー王子とメーガン妃のイギリス王室離脱、新型肺炎の感染拡大など、毎日大きなニュースが続いています。
 
 
今年最初の「れいみん式認定講座」では門下生さんと、ゴーン氏の逃亡劇の運命分析で盛り上がりました。
 
良い悪いは別にして、
 
「なぜ絶体絶命のピンチを脱出できたのか?」
 
「どうしたら運命を変えることができるのか?」
 
など、報道を通じて知ることができる情報だけでも、運命を軌道修正するためのヒントが満載でした。
 
詳しい説明は省きますが、◯◯さんにも、HPの運勢を読んでいただくだけで、「誰もが運命の法則に従って生きている」ということを、十分おわかりいただけると思います。
 
 
ゴーン氏の2020年の運勢 
https://raymin.jp/year/sakura/
 
ゴーン氏の弁護人・弘中弁護士の2020年の運勢 
https://raymin.jp/year/botan/
 
 
 
ゴーン氏は、昨年までの3年間が冬の運勢中でしたが、2020年から春の運勢「新風年」に変わり、きっちりそのタイミングで! 
国外脱出に成功しました。
 
まさに、運命の大逆転。 
(ただしこの先どうなるかは別ですよ)
 
 
一方まさかの展開に真っ青になった弘中弁護士は、昨年は最高運気でしたが、2020年から冬の運勢に変わっています。
 
ゴーン氏と入れ替わりで、急転直下の年明けとなってしまったのですね。
 
 
HPに掲載している運勢は、もちろんゴーン氏や弘中氏のために書いたものではなく、12の守護宮別に全ての方に当てはまる状況を、言葉を吟味して書きおろしています。
 
また年運だけでなく、月の運勢も見ていくと、さらに興味深いことがわかるのですが、もしも、◯◯さんがゴーン氏や弘中弁護士と同じ守護宮だったとしても、起きる現象は各自の人間関係や状況によって全く違いますので、安心してくださいね。
 
両氏の守護宮は敢えて書きませんが、ご興味があれば、ご自身で調べてみてくださいね 
(^^)
 
 
ところで、私のブログやメルマガは、女性の皆さまに向けて発信しています。
 
なので、経済ニュースはこのくらいにして、「愛」と「信頼」に関する出来事も、取り上げてみたいと思います。
 
 
 
【杏さん&東出夫婦の不倫騒動】==
 
お2人の守護宮と運勢を調べてみると、
 
 
 
なんと、
 
 
 
杏さんと
 
 
 
東出さんは
 
 
 
同じ守護宮でした!
 
 
 
ということはつまり、運勢も同じということです。
 
 
・杏さん&東出さんの守護宮: 
露草宮(つゆくさきゅう)
 
・結婚のきっかけとなった朝ドラ共演: 
2013~2014年  
冬の運勢(調和年、変容年)
 
・結婚した2015年: 
冬の運勢(浄化年)
 
 
冬の運勢中に結婚した場合は、よほど「縁」がある場合を除いて、3年以内に破局を迎えやすいです。
 
また同じ守護宮同士の場合は一方が反対になりやすく、杏さん夫婦も、2人そろって春の運勢に変わり一安心と思いきや、本来家族思いで身持ちが堅いはずの露草宮が、浮気にのめり込んでしまったのですね。
 
 
東出さんは、若い唐田さんより10歳近くも年上で、杏さんが子育てや出産で一番大変な時期と分かっての裏切り行為。
 
既婚女性から見ても、未婚女性から見ても、ほとんどの女性を不快にさせる行為であるのと、「自分さえ良ければいい」という心が透けて見えるのが、激しいバッシングにつながっているのだと思います。
 
 
また、唐田えりかさんとの交際は3年ほどだそうですが、こちらも「冬絡み」でした。
 
 
唐田えりかさんの守護宮: 
黄蘗宮(きはだきゅう)
 
運勢: 
2018~2020年は冬の運勢(調和、変容、浄化年)
 
 
冬の運勢中は、通常は、気持ちが凹みやすく勢いがなくなっていきます。 
でもそのおかげで、無理な計画や行動に走ることを避けられるのです。
 
しかし、判断力が低下しているため夢のような世界に迷い込んでハイな気分にもなりやすく、結果的に「騙された」と思うようなことも、起きやすいです。
 
はたから見れば、本人が夢見心地で喜んでいるし、それゆえ相手も騙したつもりはなく、「魚心あれば水心」の典型的なケースです。
 
 
ただ、不倫交際の始まりは、唐田さんが未成年だった時期。
 
黄蘗宮の方はとても素直でひたむきで、目上の人の言葉をそのまま信じてしまう傾向があります。
 
盲目的に信じた目上の相手である東出さんは、運の悪いことに「害虫」の相性でした。
 
 
せっかく今にも咲きそうに膨らみ始めた蕾も、害虫に食べられてしまうと、美しい花を咲かせることができないように、人の運命でも同じようなことが起こります。
 
唐田さんの場合は、冬の運勢にも重なっているので、害虫に食われてしまった後の今後の信用回復は、かなり厳しいと言えます。
 
 
 
「むむむ・・・ 
私も同じ守護宮だ~」 
と、もしも◯◯さんが思っても、ゴーン氏と弘中弁護士の話と一緒で、心配ご無用です。
 
どんなに絶体絶命のピンチと思っても、ちゃんと対策は、あります。
 
 
 
困ったときには1人でお悩みを抱えず、いつでも私にご相談くださいね!(^^)
 
 
 
運勢が変わったら状況が一変した実例については、こちらの記事にも書いておりますよ。
 
「運気が変わったら去っていった彼が戻ってきた話」 
https://ameblo.jp/iwanami-raymin/entry-12570552305.html

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