【2018年1月29日号】運勢が上向くタイミングを大事にしましょう

れいみんです。

このあいだ年が明けたと思ったら、今週末の2月3日は、もう節分(立春)ですね。
皆さんは節分の豆まき、してますか(^^)

また最近は、スーパーやコンビニの営業努力(?)もあって、関西の習慣だった「恵方巻き」が、関東でも広がっていますね。

昔からの行事も最近のイベントも、それがきっかけで会話が生まれたり、世の中が楽しくなるなら、難しく考えないで一緒に楽しむと良いですよね。

ところで、節分とは「季節を分ける」という意味ですが、実は「立夏」「立秋」「立冬」も季節の節目ですので、年4回あります。

それなのに、なぜ「立春」が特別かというと、それは【冬(の運勢)が終わり春(の運勢)が始まる節目】だからです。

これは運勢学から見ても、とても重要な節目です。

昔の人は、ちゃーんと知っていたんですね。

命あるもののすべての運命は、春にスタートします。
ですからここで心を明るくもって、前向きに、勢い良く行動を起こしていくと、運勢はぐんぐん上向いていきます。

ちなみに、れいみん式 輝翔運命暦(きしょううんめいごよみ)は、1月1日を始まりとしていますが、それは冬に地中深くに眠る「種」を大事にしているから。

まずは地中に「種」が存在していないと、芽も出せませんからね。

そして、人生がうまくいくかどうかは、「冬に良い種を宿していたか否か」によって、決まります。

詳しい情報は、れいみん式 輝翔運命暦(きしょううんめいごよみ)開運ミニブックや、体験セミナーで解説していますので、ぜひ「冬から春への変わり目」である2月に、スタートしてくださいね(^^)

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